ご利用ガイド

編集操作ガイド

挨拶文の入力

初期値は挨拶文の定型文が入っているので、必要に応じ文章を変更して下さい。

文章を変更するには、編集したい挨拶文をクリックし、表示した編集画面に文章を入力して下さい。

また下部のボタンでは

・文字の揃え位置
・文字の大きさ

を変更出来ます。

文字の大きさは当初は最大で設定されています。
文字の量が多くてデザイン上でエリアから文字がはみ出してしまう場合は文字を小さくして調整して下さい。

年号や西暦等を本文に入力すると、赤枠のような確認の画面が表示されます。

間違った年号、西暦をご入力ではないか確認をお願い致します。

【ヒント】挨拶文に赤い枠が表示されたら。

赤い枠は
文字量が多すぎて表示出来るエリアからはみ出している
場合に表示します。

赤い枠の注意事項の内容は、保存ボタン横の「!」マークにカーソルを合わせると、確認できます。

「枠に収まり切らない文字があります。」
という注意を解消するには、文字がはみ出しているので調整する必要があります。

まず、文字を小さくして下さい。

編集画面上で文字の編集状態にし、下部の文字サイズ変更ボタンでサイズを小さくできます。
ボタンを押すたびに小さくなるので、画面上から赤い枠が消えるまで小さくして下さい。
ただし、あまり小さくすると読みにくくなるので、文字を少なくするなどもご検討ください。

それでも収まりきらない場合は、挨拶文の文字量の多いデザインやデザイン一覧の「お便り風デザイン特集カテゴリーをご検討ください。
また、「デザイン調整」にて差出人欄の文字量を調整可能です。
詳しくは、ご利用ガイドの「デザイン調整依頼について」をご覧下さい。

【ヒント】挨拶文を考えるための参考文例が欲しい。【挨拶文の文例集】

「⑤挨拶文を編集しよう」を押して、「文例集から選択」を押します。

ジャンルをクリックすると、文例を表示します。使用したい文例を押します。

確認の表示が出ますので、OKをクリック。

挨拶文の入力欄に反映されますので、「この挨拶文をデザインに適用」をクリック。

確認の表示が出ますので、OKをクリック。

デザインによっては、文字量や行数が入らない場合がありますので、改行を減らしたり、文字量を調節して下さい。

挨拶文がはがきに反映されます。

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