よくある質問

喪中用の「胡蝶蘭」のはがきが売っていない、どのはがきを使えばよいか

現在は、通常はがき(切手部分が鳩)を使用するのが標準的なマナーです。
以前は弔事用として「胡蝶蘭」が用意されていましたが、2024年9月末で廃止されました。現在は、郵便局で販売されている通常はがき(85円)の「鳩」または「小鳥(インクジェット用)」を使用します。これらは平和を象徴するデザインであり、喪中はがきとして使用しても全く失礼には当たりません。

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